みどりアップ健康ウォーキングで綱島から大倉山まで歩きました

綱島市民の森~熊野神社市民の森~獅子ヶ谷市民の森と歩きました

12/18(水)は第三回目のみどりアップ健康ウォーキングでした。
スタッフを含め総勢20名が参加し大にぎわい。12月も半ばを過ぎたというのに気温が20度近くにまで上がる暖かい一日で、汗もにじみましたが、絶好のウォーキング日和でした。

綱島市民の森では、管理されている愛護会の会長より、森の管理について説明を受けました。

綱島市民の森

森への愛着を強く感じられる愛護会の方々でした。(*^^*)

みその公園「横溝屋敷」では、館長から説明があり、漬物のお土産までいただきました。

赤カブの漬物は美味しかったです(*^^*)

7kmのコースで、少し時間をオーバーしての到着でした。
みなさんお疲れ様でした。

選手権大会を開催

12/15(日)は選手権大会でした

今年は大船にての開催。選手権大会はハンディなしのオープン大会です。

会長杯争奪戦で、この時ばかりは会長みずからコースを設定され、考えに考えたポイントの設定、またコースにはアップダウンが多く、体力的にもキツ~~くなったりしています。

今回は全部のポイントを回ると8kmもありました。これを制限時間90分で回ってくるわけです。要は、時速6kmで90分歩き続ける体力が必要になるわけですね。簡単に言うと(笑)

一言、疲れましたね、、、(-_-;)

さすが、選手権大会!!ということです。

終わった後の忘年会、お酒がおいしかったこと(*^^*)

ウォークラリー優勝のご挨拶に

ウォークラリー優勝のご挨拶に横浜市体育協会を訪れました

ねんりんピック紀の国和歌山大会に、ウォークラリーで優勝した「チーム・よこはま市レク2019」のメンバーが優勝のあいさつで、横浜市体育協会を訪れました。

横浜市体育協会で出迎えていただいたのは、濱副会長および萩原常務理事です。
メンバーは、今回の優勝の要因は「5名のチームワークの良さと、平野リーダーのリーダーシップの見事さ!、また藤野監督の適切なアドバイスのおかげ」であると全員が強調、またウォークラリーの楽しさを大いにアピールされていました。

最後にみんなで記念撮影。胸の金メダルが誇らしげ(*^^*)

写真前列左から
横山勝洋氏(日本サーチウォーク協会)
横山みさ子氏(鶴見・生麦クラブ)
高井禄郎氏(横浜市レクリエーション連合会長)
澤出吉秀氏(日本サーチウォーク協会)
姉川護氏(日本サーチウォーク協会)
後列左から
木村嘉秋氏(横浜市レクリエーション連合副会長)
萩原氏(横浜市体育協会常務理事)
濱氏(横浜市体育協会副会長)
藤野和子氏(横浜市レクリエーション連合事務局長)
植木氏(横浜市体育協会スポーツ事業部長)
※ウォークラリー大会時のリーダー、平野宣雄氏は所要のため欠席でした。

おまけ

ウォークラリーが開催されたのは由良町というところでした。
宿泊したのは、由良町の白崎海岸にある「白崎シーサイドハイツ白崎荘」。

水平線に沈む夕日がとてもきれい、また白崎海岸は石灰岩が作り出す岩々の奇形が美しい所でもありました。

そして、宿で出された「クエ鍋」は絶品!!
由良町は近大マグロで有名なところ。そこで幻の魚といわれる「クエ」の養殖に成功し出荷されています。
そのクエが絶品なんです、とにかく。。。

他県の参加者たちと情報交換をしながら酌み交わす酒もあって、おおいに盛りあがり、翌日の優勝をお互い誓い合いました。

翌朝出発時に「優勝したらタイのお頭」をおかみさんにおねだりしました。
みごと優勝したら、夕食に「鯛」を出していただきました。

おかみさんありがとうございました。

涙・涙の祝賀会となりました(*^^*)

追伸。
美人のおかみさんの写真を撮るのを忘れてしましました。。。トホホです。

ウォークラリーで全国優勝しました(^_-)-☆

みなさん「ウォークラリー」なる競技をご存知ですか?
先日、和歌山で行われた「ねんりんピック紀の国わかやま2019」大会に参加して、みごと全国優勝を成し遂げました!!

ウォークラリーとはこんな競技です。

実際に歩くコース図とは違います。が、わかりやすいように編集しています。
四角の枠の中にある行く方角、これをコマ図といいます。このコマ図の情報に従って歩き、途中にあるチェックポイント(問題)をクリアしていくというものです。

今回の様子をまとめてみました。

和歌山県開催ということで、和歌山にちなんだ問題がほとんどでした。難しい問題が続きほとんどの方はギブアップ状態で進まれたのでは?と思います。

また、ゲームも用意されていましたが、こちらも一筋縄ではいかないものばかりでした(-_-;)

とどめは、標準コースタイムというものが設定されているのが、ウォークラリー。
今回は2.7kmで100分、というもの。早くても遅くても減点になります。

こんな中での優勝です。
発表を聞いた瞬間、メンバー全員が躍り上がって喜びました。
わかるでしょう(笑)